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(放送事故)稲川淳二の「生き人形」
2015/2/3 記載
※間違って理解し、記載している可能性もございます、鵜呑みにはしないでくださいねw

ネットで放送事故と検索すると、稲川淳二さん絡みで
鳥肌物の出来事があったそうなので調べてみました。

普段大して怖い話をしない稲川淳二さんですがwww
稲川淳二の怪談話「生き人形」。
この話は別格でいわくつきの話!
として稲川淳二さんの中で封印しているそうです。
同時に一番ながーーーーーーい話。
とゆわけで、なぜいわくつきなのか…調べてみたよw

<Q.なぜいわくつきなのか?>
①稲川淳二が実際に体験した話だから
内容を簡単に説明すると、稲川淳二がとある人形と出会いそれに関わった人たちに、怪奇現象(行方不明、怪我など)
や数々の不幸が訪れたという話。です

②この話をすると怪奇現象が起きまくるから
上記①の体験を聞きつけたテレビマンが、稲川淳二体験をドキュメント風に生放送で放映すると、
視聴者にもはっきりわかるほどの怪奇現象が起きたそうです。
【実際に起きた怪奇現象】
・スタジオにいないはずの子供がTVではっきり映る。
・スタジオのセットが倒れる。。
・人形の顔が番組前半、後半で変わっていた。

こわすぎでしょwww

ちなみに以下が当時放映された生放送(番組名はプラスα)の画像

人形こえーーーーwww

さすがにやばいと感じた、稲川淳二ちゃんは、
人形を霊媒師に診てもらったそうです・・。。すると、
霊媒師ぶち切れ!!
「稲川さん、この人形何に使ったんですか!?
この人形、生きてますよ。たくさんの女の怨念が憑いてる。」

と言われ、人形達を寺へ納めるよう薦められたそうです。。

が、、その後、なぜか人形の所有者は寺には収めず、不幸は続き、
人形を作った方、そしてその霊媒師は亡くなったそうです。
※本当かどうか怪しいですがw

またこの先人形が誰の手に渡り、今どこにあるのかはわかりませんでした。。
今誰の手にあるのでしょうか。。。

ちなみにですが、この怪談話「生き人形」は当時話題になり、
1997年にハドソンから発売されたゲームソフト
「古伝降霊術 百物語~ほんとにあった怖い話~(セガサターン)」
にも収録されたそうで、隠しシナリオとして特定条件を満たすと聞けるそうです!!

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